2005年07月09日

第十一章 ゲルマニウムの副作用(メンケン現象)

 ゲルマニウムを取り入れると、 皮膚にぶつぶつが出たり

(身体が老廃物を排泄している現象)、シミがでたり、頭痛、めまい、

吐き気、発熱、下痢、眠気、だるさ、痛み、かゆみが起きたりします。

これをメンケン現象といいます。

 このような状態は個人差もありますが、3日〜3週間程度

治ります。この差は、食べ物のとりかたやゲルマニウムの飲量

または吸収量により変わります。

 メンケン現象が起きるのは、体内にゲルマニウムが浸透し、

体内のあらゆる毒素が分解、またはそれが移動し始めた事の証で、

今まで休んでいた細胞や器官が急に活発になるためです。


 一時的に以前より悪くなったような種々の症状が出てきますが、

これは快方に向かう前兆で安心してください。

メンケン現象は副作用ではなく、治癒反応ですから、

治癒の効果が出てきたと喜ぶべき現象なのです。


第十二章 ゲルマニウムは第三の医学

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posted by ムッシュgerman at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲルマニウムとは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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