2005年07月05日

第十章 無機ゲルマニウムの特徴

 無機ゲルマニウムは、有機ゲルマニウムのように水に溶けませんから、

有機ゲルマニウム温浴等で得られる、体内に大量の酸素を作り出したり、

体内の余分な脂肪、老廃物を汗と共に身体の外に運び出す効果は期待できません。

 無機ゲルマニウムで有効な効果を得るためには、ゲルマニウム鉱石

等を使用したブレスレットやエレキバンのように貼るタイプが有効
で、

これらを皮膚に接触させることによって、マイナスの電子が飛び出し、

ゲルマニウム自体イオン化します。

イオン化したゲルマニウムはその電子的特性により電流が効果的に発生します。

 この効果的に発生した電流が、細胞内の乱れた生体電流バランスを

整えてくれ、気分が良くなり、自然治癒力も高まり、病気もだんだん

良くなります。特に、血行不良等による頭痛・肩こり・腰痛・

神経痛等に効果が期待出来ます。


 無機ゲルマニウムの特徴

磁気とは違う!

  磁気は磁力といわれる力が発せられていますが、ゲルマニウムは
  温度・磁気・光・電磁波等で反応する半導体です。

半永久的に使用できる!

  無機ゲルマニウムは鉱石なので、効力が無くなることはありません。
  ゲルマニウムの電子は、温度・磁気・光・電磁波等の少量エネルギーで
  反応しますが、他の半導体は高エネルギーを必要とします。

 無機ゲルマニウムは100ミクロンほどの赤外線の波長を持つことも

確認されており、近年ゲルマニウムが電磁波に反応する事が確認され、

新たな分野での研究が進められているそうです。

【重要事項】 無機ゲルマニュウムは飲用厳禁です。

30年ほど前に無機ゲルマニュウムを長期間に渡り服用された方が死亡し、

当時の厚生省(現在の厚生労働省)が無機ゲルマニウムの長期多量摂取を

控えるよう行政指導が行われています。

第十一章 ゲルマニウムの副作用(メンケン現象)

第九章 ゲルマニウム温浴の効果に戻る

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posted by ムッシュgerman at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲルマニウムとは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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