2005年06月23日

第三章 ゲルマニウムの効能(肩こりが治る)

 人間の体内には神経細胞の伝達により、微量の電流が流れています。

この電流が乱れると血行不良等を引き起こし、頭痛・肩こり・腰痛・

神経痛等の原因
となります。

 ゲルマニウムは、接触面の温度が32℃以上になると

マイナスの電子が飛び出し、ゲルマニウム自体イオン化します。

イオン化したゲルマニウムはその電子的特性により電流が効果的に発生します。

 この効果的に発生した電流が、細胞内の乱れた生体電流バランスを

整えてくれ、これにより気分が良くなると共に自然治癒力も高まり、

病気もだんだん良くなります。


特に、血行不良等によって起こる「頭痛・肩こり・腰痛・神経痛等」に
大変効果が期待出来ます。


 有機ゲルマニュウムは飲用してもまったく無害ですが、無機ゲルマニュウムは

飲用不可
なので、ブレスレットやエレキバンのように皮膚に接触させることで、

皮膚組織及び皮下組織の中の血管に浸透し効果が得られます。

 尚、無機ゲルマニュウムは、飲用しない限り毒性は無く、「半導体」

という性質から皮膚に直接貼っても、かぶれたりアレルギーを起こすことはありません。

また、体内に取り入れられたゲルマニウムは、12〜20時間後には体外に

排出され、体内の残量はほとんどゼロとなります。

第四章 ゲルマニウムの効能(血液サラサラ)

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posted by ムッシュgerman at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲルマニウムとは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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