2006年01月26日

これが美豊泉の効能です!(その2)

 前回のレポートに続き、今回は管理人が美豊泉を継続飲用して実感した事をレポートしてみたいと思います。

 2005年夏からほぼ毎日(約6ヶ月)1リットル程度飲用した結果です。

 飲み方はストレート(そのまま)&芋焼酎の水割りです。

 効果等には個人差があると思います。あくまでも参考としてご覧下さい。
<胃十二指腸潰瘍の予防?>

 私は15年ほど前、初めて胃十二指腸潰瘍を患って以来、年に数回必ず発症していました。始めの5年間ぐらいはストレス性潰瘍で胃カメラを何度も飲みました。治療は注射を数十本(1クール20本をたしか3回)と薬の併用でした。

 それ以後から昨年までは、生活習慣による持病となってしまいました。(お酒と酒の肴、おまけにタバコの為)

 潰瘍が習慣になると、「あっまたか!」と言った具合で・・・病院に行くことが面倒になり、調剤薬局に定期的に薬を注文していました。

 冒頭にも記しました様に焼酎や激辛物(チャンジャやキムチ)が好物で・・・仕事帰りの空き腹で食すのですから潰瘍にならないほうがおかしいですよね。

 潰瘍に悪いものってご存知でしょうか?・・・タバコも悪いのですが、度数の強いアルコールや辛い食べ物が一番悪いのです。それも空腹時が。ですから、潰瘍の薬は手放せませんでした。

 ところが美法泉を飲み始めて以来、かれこれ6ヶ月余り潰瘍が発症していないのです。

 温泉水には多かれ少なかれゲルマニウムが含まれており、内臓疾患に効能があるといった温泉を見かけます。この類の温泉にはゲルマニウムが多く含まれているのではないかと思います。

 なので、ゲルマニウムを多く含む美豊泉で内臓疾患が治ったり、予防が出来るのではないかと思います。ゲルマニウムは癌にも効くのですから・・・

<冷え性解消&乾燥肌にも効果あり?>

 私が幼少の頃、冬場になると足元にカイロ(豆炭)を入れて寝ていました。大人になってからも足が冷たく眠れない時などは、靴下を履いて寝るほどでした。

 ところが、つい最近になって気付いた事なのですが、今シーズンはベッドに横になってから数分から10分程度で足が暖かくなり、以前までの事が嘘のように思えるようになりました。

 また、冬になると数年前からカサカサ乾燥肌に悩まされ、お腹の辺りや特に背中が痒くてたまりませんでした。この事象も今シーズンは発症していません。

 これらの理由は前回のレポートにも記しましたが、やはりゲルマニウムによる血行促進や体質改善によるものだと思っています。

 残念な事に肩こり腰痛については昔から平気な方でしたから、この類の効能に付いては実感できませんでした。しかし、血行促進効果については十分実感できたと思っています。

 補足として、冷え性と乾燥肌の解消については、ゲルマニウム温浴も併用しているため、相乗効果の可能性もあります。しかし、冷え性の解消については、寝る前に美豊泉を約200ml飲んでからベッドに入りますので、美豊泉の効果ではないかと思っています。(お風呂上りから就寝まで4〜5時間ほど経過している為)

<美味しくてカンペキにハマっています>

 ご存知の方も多いと思いますが、私の住む大分県はとても水の豊かな県です。なので、休みになるとドライブを兼ね近くの名水や美味しいと評判の水を汲みに行っていました。

 場所によって硬度や甘味度、まろやかさが全然違います。中には炭酸水(炭酸泉)も有り、砂糖を入れるとソーダ水になります。

 色んな場所の水を飲んだので、多少はお水通と自分では思っています。

 最近のお気に入りは「小津留」という場所の水です。車で1時間程度掛かりますが、味的には美法泉に最も近いような気がするからです。美豊泉が美味しいだけであれば、いくら汲んでも無料ですから地元の水で十分なのですが、美豊泉には美味しい上に効能が有りますから・・・やめられません。

 なので、炊飯や料理には小津留の水を使用し、飲用には美豊泉です。本当は全てを美豊泉にしたいところですが・・・お金との相談が必要ですから。

 以上、2回に分けて管理人が実感したレポートでした。

 効能等には個人差があると思います。あくまでも参考として下さいネ!

 最後に、お水通の方やゲルマニウムの効能を体験してみたい方は、是非美豊泉を飲んでみて下さい。私が自信を持ってお勧めします。

 お試しには 美豊泉20リットル箱×1ケース がお勧めです。
私が初めての購入したものです。価格は2,000円ですから、1リットル当り100円です。

その他の種類は『美豊泉の追加レポート』をご覧下さい。割引キャンペーンも行っています。

これが美豊泉の効能です!に戻る

ゲルマニウムでヘルシーライフ TOPに戻る


【関連する記事】
posted by ムッシュgerman at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 体験レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/12327633

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。